概要

物件提案時や内見時にお伝えしている概算の初期費用見積書ではなく、正式な初期費用見積書を作成していただきます。 弊社に管理会社から物件資料が届き次第、Googleドライブにてすべての資料を格納いたします。

格納された資料をご確認のうえ、顧客に提出する正式な初期費用見積書を作成してください。 作成後は、進行中案件フォルダにデータを格納していただきます。

初期費用見積書作成方法

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顧客に初期費用明細書をお渡しし、弊社に初期費用をお振り込みいただきます。

お支払いの流れは、顧客 → MEEM → 管理会社の順となります。

「エージェント個別ページ」から、以下の手順で作業を行ってください。

MEEM 初期費用見積書・請求書 作成ツール-1_page-0001.jpg

①表題を選択   初期費用見積書or初期費用請求書 法人契約の場合、請求書が必要と要望がある場合があります。

②振込期日は管理会社作成の初期費用明細書の期日の2〜3日前の設定で   お願いいたします。(土日祝の着金確認・入金処理はできません。)

③お客様名の記入。   ※「様」は自動で表記されます。

④物件名と部屋番号の入力。

⑤消費税は自動入力されますので、賃料等消費税がないものは「空白」でお願いい   たします。

⑥行の追加ができます。   ※26行以降は対応していませんので、ご注意ください。

⑦この部分の金額と管理会社作成の振込金額が同じになっているかの確認を必ずお願   いいたします。   ※管理会社作成の初期費用明細書が広告料を差し引く形になっているの場合、差し   引かれる前の金額と同じか確認してください。

⑧仲介手数料の入力   仲介手数料のみの見積書を作りたい場合、項目を全部消してしまうとエラーになりますので、1行項目を残し「ー」を入力していただければ作成可能です。